事故車、不動車になり手放した

今まで乗った車の中で一番嫌な手放し方となった車です。
当時、自分がまだ若かった頃は、車の車高をベタベタに落として乗る事がはやっていて、私もはやりに乗ってその様にして乗っていました。
しかも高級車を乗っていたので中古車で購入したとは言え、購入金額は大きかったです。

段差や出かけた時の駐車場にはかなり気を使って乗っていましたが、その日は久しぶりに夜のドライブに出かける事になって、今まで走りなれていない道をナビを利用したりしながら運転していました。
そして高速から下りてしばらく走っていた時に、いきなり車が前につんのめる形で止まってしまいました。

最初は後ろから自分の車に、後続車がぶつかったと思って後ろを振り返りましたが、後ろには後続車どころか自分の車以外、他の車が走っていない状態でした。
状況が全く把握できなくて、車から降りて確認した所、なんと車の前に段差がありました。工事などをしてそこだけが盛り上がっている状態でした。

自分の車の車高が低いので、その段差を超える事が出来なくてつまずいた様な形になってしまっていました。良く見ると、車の足回りが大きく変形していました。バックして車を動かしてみましたが、真っ直ぐに自走自走する事が出来る状態ではありませんでした。ハンドルが取られてしまって、このまま家まで帰るなんてとうてい無理でした。

いわゆる、事故車、不動車の状態でした

しばらく考えましたが、レッカーしかないと判断しましたが、そこでまた問題があり、当時はジャフに加入していなかったので何の割引なども受ける事ができない事。しかし仕方がないので連絡をして来てもらいました。そこでやはり、足回りが駄目になっているのでこのまま自走して行く事は不可能と判断されました。

どこまでレッカーをして行くかと聞かれましたが、その時の時刻が深夜だった事も合って、近くの車屋、修理してくれる所もない状態。仕方がないので取りあえず家までレッカーしてもらって後日、何とか引き取りに来てもらって修理しようと考えました。

家までは高速を乗って隣の県まで来ていたので、覚悟はしていましたが、深夜料金も上乗せされてビックリするような値段でした。帰る足がないので隣に乗せてもらいましたが、何とも悲しかったです。後日、修理をお願いしたいと連絡をして引き取りに来てもらいましたが、修理の値段を聞いて、これまたとんでもない値段でもう、乗ることを諦めました。引き取り額は勿論事故車の現状だったので、大した額にはなりませんでした。これでこりて、それ以降は車高を下げたとしても少しだけにして乗るようにしました。大きな買い物をしましたが、乗った時期も一番短かったし、レッカー代などで短時間で一番お金がかかって手放した車となってしまいました。


急いでネットで実印作成

専業主婦をしていると、印鑑証明を使うということは皆無です。住宅ローンの申し込みも親戚の子の奨学金の保証人も夫の名義ですから、夫は印鑑登録をしていますが、私は実印も持っていませんでした。

それが、父が亡くなり、銀行の名義を変更するときに銀行から提出をもとめられました。名義は母にすることにしていましたが、被相続人である子供の全員の印鑑証明が必要だということでした。名義人が亡くなると銀行預金は凍結されてしまいますから、名義変更の手続きは早くしなければなりません。でも、印鑑すら持っていないのですから、まずは印鑑を作るところからのスタートでした。もちろん、印鑑登録をするのに文具店で売っている、普通の三文判と呼ばれるものでも、登録できないということはありません。登録できないのは、シャチハタのようなスタンプ印です。

ただ、印鑑証明というのは、土地、建物の名義変更だとか、各種ローンの申し込みだとか、財産に関わる手続きに必要な大事な書類です。簡単な印鑑では不安でした。弟は住宅ローンの申し込みの時に急いでしたのか、本当の三文判でしたので、手続きをお願いした司法書士さんに「この手続きが終わったら、印鑑の変更をお勧めします。」と言われていました。母は母で、少し珍しい姓のためすぐ買えないので、実印も銀行印も同じものを使っていました。それも、「変更したほうが、安心ですね」と言われました。

さて、実印などの印鑑を作るにしても、葬儀に準備などで目の回るほど忙しかったので、最速で印鑑をつくるのはネットがいいだろうということになりました。
調べてみると、字体も材質も豊富にそろっていて、サイズもわかりやすく、しかも5日ほどで自宅に届きました。
印鑑専門店まで行くような時間も、心の余裕もありませんでしたし、注文に行って、また受け取りに行って、といった手間を考えても、ネットで注文して正解だったと思います。

出来上がりも満足のいくものでした。わたしの印鑑を見て、母も頼んで欲しいといって、新しい実印を作りました。普段、実印なんて使うものではないので、いざ必要となった時にあわててしまいましたが、本当にネットで注文できて良かったと思います。
私は姓名の実印を作りましたが、結婚する前ならが、名だけで作ることもあるようです。材質についても木や石など色々あって、詳しく説明が書かれていたので、それぞれの特徴がわかってとてもよかったです。注文も簡単で、出来上がりのイメージも確認でしました。
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生まれて初めてのインフルエンザ

先日、生まれて初めてインフルエンザにかかってしまいました。B型です。

初めは、少し微熱でのどの痛み、頭痛、咳があったので、風邪をひいてしまったかなと思い風邪薬を飲んで様子を見ていました。そして、週末念のためかかりつけのお医者さんへ行ってみたんです。

「一応検査しましょうか」と言われ、鼻にあの検査の棒を突っ込まれ、結果を待っていました。
周りの患者さんを見ていると、恐らくインフルエンザか風邪か・・・。うつされたら嫌だな、早く帰りたいなと思っていました。すると・・・
「はーい。B型出ました。5日間安静にしててねー。」と看護師さんから宣告が・・・。

すぐに隔離され、処方箋を出され、会計を終えて病院を出されました。
余談ですが、病院で驚いたことがひとつ。看護師さんたちは誰もマスクを付けていなかったことです。毎日毎日患者さんの対応をして、もう抗体なんかが出来ているんでしょうか・・・。

病院を出たその足で、最寄りの調剤薬局へ行きました。そこでももちろん隔離され、薬を処方されるのを待っていました。しばらくして薬剤師さんが持ってきて下さったのは、イナビルと言う吸引式の粉薬でした。噂には聞いていましたが、見るのは初めてです。もちろん吸うのも。

薬剤師さんが丁寧に説明して下さって、吸い込むのもきちんと見届けて下さいました。
イナビルは、タミフルなどの飲み薬と違い、一回の吸引でおしまいなのです。便利ですね。
しかし吸い込めと言われても、その薬がきちんと気管や肺まで届いているのか。少し不安でしたが薬剤師さんからはOKをもらいました。
その薬剤師さんはマスクをされていましたが、「私ももうインフルエンザとか全然なりませんね」と笑顔でおっしゃっていたのが印象的でした。医療従事者の方には頭が下がります。

さて、帰宅してからももちろん隔離です。自室にこもり、食事を持ってきてもらう生活が5日間続きました。
トイレも他の家族が廊下に出ていない隙を狙って。お風呂も家族が寝てしまってから。食事もドアの隙間から渡さる。
インフルエンザになった私が一番悪いのですが、これはかなり悲しかったです。
その甲斐あって、家族には誰もうつりませんでしたが。

人生で初めてかかったインフルエンザ。どれだけつらい思いをするのだろうとおびえていましたが、実際はかなり楽でした。事前に予防接種をしていたためか熱も微熱どまりで、食欲も普通にあり、正直とても元気でした。
寝ていたのは一日くらいで、あとはパソコンの仕事などしていたくらいです。
B型自体、A型に比べて症状が軽いとあとで聞きましたが、本当に体は楽でした。
しかし、ウイルスが体に残っているので外出はできませんし、もちろん仕事にはいけません。
それがとてももどかしかったです。仕事に十分行ける状態だったのに、部屋の中にこもらなければなりません。
突然仕事に穴をあけてしまい、他の方に迷惑をかけてしまったことは本当に申し訳なく、情けなかったです。
また、インフルエンザだと分かるまでは普通に仕事に行っていたので、他の方々にうつしていないか、それもかなり心配でした。幸い、私以外インフルエンザにかかった人は職場にはいませんでした。

今年は暖かい日が多く、インフルエンザの流行も遅れて3月中旬以降までずれこんだそうです。
それに見事に当たってしまいました。
外出するときはマスクをして、外から戻ったらうがいと手洗いはかかしませんでした。しかしかかるときにはかかってしまうんですね。
もうインフルエンザの流行は終わったと思いますが、一度経験してしまうともう来年が怖くなってしまいました。
出来るだけ防御をして、来年は無事に過ごしたいです。


整形外科でヘルニアのリハビリ

私は今から3年ほど前まで柔道整復師として愛知県の整形外科でリハビリ業務に携わっていました。現在では接骨院で勤務しております。そちらの整形外科ではたくさんのヘルニアの患者さんが通院されていました。ヘルニアと言いましても腰のヘルニアや首のヘルニアやいろいろな種類のヘルニアがあります。腰のヘルニアは腰椎椎間板ヘルニアというのが正式な病名です。腰椎椎間板ヘルニアとは腰の骨と骨の間にある椎間板という軟骨の中から髄核という組織が外に飛び出し、それが神経を圧迫し腰の痛みや下半身の痺れなどの神経症状を伴う病気です。私がリハビリ業務でこの腰椎椎間板ヘルニアの患者さんを担当した経験を記載していきます。

こちらの整形外科ではまず院長の診察を受け問診や徒手検査をした後レントゲン撮影を行います。そして再度レントゲンの結果を院長が説明します。腰の骨と骨の間の間隔が狭かったりすると椎間板が圧迫され髄核が飛び出ている可能性が示唆されるのでヘルニアと診断される場合があります。ですが実際には髄核が神経を圧迫しているかはMRIという画像検査を行わないと確定出来ません。ここの院ではMRIは当日予約を取り後日行います。MRI検査は検査時間が長く当日は予約で埋まっているからです。

治療についてですが大きく分けて治療には手術とリハビリをしながら症状緩和を目指す保存療法があります。ここの院ではほとんどの患者さんがリハビリを受けておられました。リハビリの内容は牽引治療、電気治療、運動療法が主な物でした。牽引治療とは専用の牽引治療器で腰の骨と骨の間を広げる治療です。これにより椎間板にかかる圧力を減らすことが目的です。電気治療とは患部の周囲の筋肉に電気を流すことで、筋肉を動かし血流循環の改善を促し過緊張による痛みの軽減を目的とします。運動療法は運動をする事で関節の柔軟性を出したり筋力強化し腰の負担を軽減する事を目的とします。いずれの治療も適切に行えば効果のある治療で手術しなくても症状の緩和する患者さんはたくさんいました。症状が重く辛い思いをしている方はたくさんおられると思いますが、諦めず治療していただきたいと思います。


パソコンとの出会いと日常とパソコンって凄いなと思った

私は、高校2年の時にバイトを必死にして16万ほどするデスクトップパソコンを購入した、人生初めての大きな買い物がパソコンだった。
購入から一週間程度で我が家に自分専用のパソコンがきた。その時の自分は自分を抑えられないほどテンションが上がった、早く早くと思いすぐにその届いた大きな箱を必死に開けた、そこから見えるパソコンはもう言い表せないほど嬉しかった!、すぐに箱から出してまずパソコンの写真を撮って、すぐにセッティングをした。

最初は難しかったが全部終わった時の達成感はハンパなかった!、そういえばなんで買ったのかを言ってませんでしたね、自分は当時、ゲーム実況をしたくてパソコンを買いました。
丁度、ゲーム実況などが爆発的に増えてきている時期で自分もやってみたいと思い!買ったのである。それでは話を戻すけど、セッティングが終わったあとはすぐに動画編集ソフトを入れたり、録画ソフトを入れたりといろいろやった、楽しくて楽しくて仕方なかった、それで最初は下手くそな動画を作ってはYouTubeに上げて楽しんでいた。

だが当時は編集をこうすればいいとか全然考えずにやっていたから全然面白くない動画を出していた(笑)

そこで今から3ヶ月前くらいから編集の動画を手当たり次第見てこうしたらいい感じの映像になるとか必死に勉強して今に至る、まあ、今も下手なのは変わらないが、それでもコツコツ頑張っている。あと、動画制作意外にもアニメを見たり、映画をみたり、ニュースを調べたりして利用している、朝起きてはアニメを見て、動画を作っての繰り返しである。でもパソコンに出会って本当に良かったと思っている、パソコンは色々な人と話をする機会をくれる、顔も本名も知らない人と話をして気が合えば友達としてゲームをしたりと色々出来る、確かにリアルの友達も大事ではあるが、パソコンは沖縄と北海道の人が話をすることが出来る!それってすごいことだと思った、もっと大きく言えば日本から遠く離れたアメリカの人とも会話が出来る!本当にパソコンに出会って良かったと思う。前より知り合い増えたし、色々な情報を知ることが出来るし今の社会ではパソコンが使えて当たり前の時代だからそういう仕事の面にも使える、本当にパソコンとはすごいものだと改めて思う。
この経験を活かし色々なことをパソコンでやってみたいと思いました!
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全国規模で実践されるソフトの買取

様々なタイプのソフトウェアが買取られる動向は、全国的な規模で実践されるようになり始めているのではないかと推測されています。ソフトの買取に関する動向が活発化することにも直結してきており、多岐にわたる種類のソフトウェアが売りに出されているのではないでしょうか。近頃では、ソフトウェアを積極的に買取しようとする店舗などが多く見受けられるようになりつつあることから、こうした傾向に拍車が掛けられていると言えるでしょう。

かつてに比べて何らかのソフトウェアを所有する人が非常に高い割合で存在するようになってきており、買取事業に本腰が入れられるケースが度々確認されています。そのため、ソフトの買取を希望する人も多く見受けられるようになり、様々な店舗において実践される動きとなりつつあると推測されています。買取の対象に据えられるソフトの種類も格段に増加してき始めているとみられていることから、買取を行う店舗に持ち寄る人も継続的に多い状態に維持されているのではないかと思います。また、こうした取り組みが展開されていることが意欲的に周知されるようにもなってきており、高い頻度で不要となったソフトウェアを買取ってもらうことも実現されていると認識されています。

今後もソフトの買取に関する取り組みが、全国規模で実践され続けていくのではないでしょうか。これまで以上に豊富な種類のソフトウェアが買取をしてもらえるようになることも見込まれているため、多岐にわたる方面からの期待も抱かれるようになっていくでしょう。パソコンの根幹を司るソフトや、アプリケーションの一部として役割をなすソフトなど、特定の種類のソフトウェアに偏ることなく買取が実践されるのではないかと考えられています。このような動向が広域で確認されるようになっていくことで、不要となったソフトを買取ってもらう人が一層多く確認されるようになっていくのではないかと予測されています。


甘いものが止まらない日々。

毎日寒い日が続いているので、「早く暖かくならないかな」と毎日のように思っています。
寒いのは正直あまり得意ではないので、冬ってどうしても引きこもりになってしまいがちになってしまいますよね。

ですが、そんな苦手な冬でもちょっとした楽しみがあるのです。
それはなんと言っても「期間限定のチョコレート」です。各メーカーから、冬になると限定チョコレートがたくさん発売されるので、それを毎年楽しみにしているのです。
ちょっとブランデーが入った大人なタイプのものから、冬が旬の苺などの果物入りのものなど、その種類はとっても豊富!毎日仕事帰りに「今日は何を買って帰ろう」とわくわくしてしまいます。
コンビニでもスーパーでも、たくさんのチョコレートが売られていて、毎回決めるのにとても時間がかかってしまいます。
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ちょっとリッチな気分の時は、ケーキ屋さんにもチョコレートを買いに出かけます。
ケーキ屋さんでも、期間限定のチョコレートを発売しているので、この期間の間にできるだけ多くのお店のものを食べようとたくさん出かけてしまうんですね。
チョコレート以外にも、スイーツなども魅力的!

冬は美味しい甘いものがたくさんあるので、困ってしまいますよね。
また、年末年始などもあるので食べる機会も増えてしまうのでダイエットをしなくてはとは思うのですが…。甘いものだけはどうしてもやめられませんよね。
ですが、今しか食べることができないので、冬が終わってからダイエットは始めるということにしておきます。


医学部に入学した同級生のこと

医学部卒なんて聞くとさぞや子供の頃から勉強ができ、順風満帆人生なのだろうなと思ってしまいそうですが、実際のところは皆がそういうわけでもないみたいです。

もちろん平均以上には勉強ができなければ無理でしょうが、私の女子高時代の同級生で医学部に入った子も、クラスで特別頭が良いというわけではありませんでした。

なぜその子が医師を目指していたかというと、おそらく家庭環境によるものだと思います。
父母ともお医者さんで、妹さんものちに看護師になりました。
私とその子のクラスのコースは英語科で、理数系学部の受験に合わせた教科はもちろん、3年生になると数学の授業さえありませんでした。
最初は医師を目指す人がなんで英語科にと不思議に思いましたが、本人にも色々あって高校入学後になってはっきりと医学系への進路を決めたのでしょう。

不足分の勉強を家庭教師で補ったりして頑張っていたようですが、結局2年浪人して医学部に合格することができました。
かなりお金を払って入学をしたなんて噂も聞きましたが、両親が医者で業界に通じているとなると、そういったケースも結構あるのかもしれません。

しかしその後の勉強もすごく大変だったようで、高校の同級生数人で開いた飲み会で会ったとき、すごく疲れた様子だったのを覚えています。
国家試験に合格したのかどうか、そのあたりで連絡が途絶えてしまったので結果はわかりません。

その子は性格が良く、見た目も綺麗な子だったので、医師なんて目指さずに普通の道を歩んでいた方が幸せだったような気がします。
お家の事情もあるので仕方ないのかもしれませんが、特別な学力がない子供にハードルの高い進路を無暗にすすめるのは罪だなと思ってしまいました。


駅のホームにて

日常でたまにあることなのですが、電車を利用する時に、反対側のホームに知り合いがいたらどうしますか?
私は視力は良い方なのですが、遠いとなんとなく雰囲気と髪型等で本人確認をします。
でも、遠いと言ってもじろじろ見るのは失礼です。
かといって手を振っても相手の視線までは見えないので、気付いてもらえないとこちらがひたすらに恥ずかしいですよね。
相手が私だと認識して気付いてくれたらいいですが、もし目が悪くて気付かなかったら、もしそもそも私が思っている人じゃなかったら。
と思うと無視するほかなくなります。
また、手を触れる間柄だったらいいのですが、仕事場での人だったらそこまでの関係ではないと思うのです。
そうするとそんな遠くから会釈をしても絶対気付きません。
これがたまにあるのですが、誰かに話すほどの出来事でもなくなんとなくもやもやしていました。
今日これを思って、もう今後は気付かないフリで行こうと決めました。
あまり今では電車を利用しないのでこういうことも少なくなりましたが、もし会ったら同じホームじゃないと反応をしないことにしました。
話しかけないでオーラをまとっている人以外なら暇な時間もつぶせるでしょうし、人と話すのは嫌いではありませんから。
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正月に岐阜、春に福岡の温泉で宴会

正月に夫と二人で旅行に出かけました。
岐阜県の高山市に旅行に行ったのですが、正月だというのにギリギリに宿の予約をしたためにあまり宿自体は期待していませんでした。
宿の予約をしたのが年末だったのでほとんどどこの宿も予約で満席で、空いていて予約できる宿はかなり値段が高くて困っていました。
そんな中駅から近いホテルが比較的安くてまだ予約できる状態でした。
私はすぐにそのホテルを予約しました。
他の宿が高額な中そのホテルは良心的な値段で、ホテルの屋上に露天風呂の温泉がありジャグジーまであるとの説明ですごいなと思いました。
そんなすごいホテルが他に比べて安いなんて怪しいと思い、期待せずに旅行に行きました。
現地に到着してすぐに古い街並みを見ました。
赤い橋がとても綺麗で写真をたくさん撮りました。
古い街並みで食べ歩きもして、飛騨牛を使った肉まんはかなり美味しかったです。
酒蔵でお酒を飲んだりしてみたらし団子も食べて、かなり満足しました。
気温がかなり低くて寒かったので、古い街並みを見た後はすぐにホテルに向かいました。
翌日も古い街並みを探検するつもりだったので、その日はとりあえず宿で休もうという事になりました。
ホテルは駅から近くて綺麗なホテルでした。
部屋もかなり広くてベッドも広くて、良心的な値段なのにとっても良いホテルだと嬉しくなりました。
正月のイベントもロビーで開かれていて、宿泊客がたくさん集まっていました。
とても良いホテルでかなり満足しました。
温泉は夜入りに行こうと思い、まずは部屋でゆっくりした後に夕食を食べました。
今回は飛騨牛が使われているイタリアンのコースにしたのですが、この夕食もかなり美味しかったです。
夜お風呂に行きました。
お風呂のやっている時間最後の30分なら空いているかと思い、その時間を狙って行きました
私の狙いが的中して、屋上の温泉の露天風呂は誰も入っていませんでした。
ジャグジーも露天風呂も独り占めできてかなり幸せな時間でした。
温泉につかりながら見た星空は格別で最高な気分でした。
またこのホテルはぜひ利用したいですね。
春にもまた、旅行予定があります。
福岡の温泉旅館で宴会の予定です
こちらも楽しみです。
また感想などを書いてみたいたいと思います。


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