ラジオ英会話

最近、ラジオ英会話を始めました。
そう、NHKのやつです。
今まで、「英語話せるようになりたいな〜」と、いくつかの講座などに手を出してきました。
あのスピードラーニングも試しました。
「このCDを聞き流すだけで」というのが、ダイエットの「このサプリを飲むだけで」みたいな宣伝文句とおおいに重なりますが、その宣伝文句につられて買いました(笑)
あれは、聞いていたら、たしかに始める前よりかは英語が聞き取れるようになった気はしました。
しかし、当時は電車通勤でもなく、聞き流す時間さえなくなってしまい、途中で退会してしまいました。
そして今回久しぶりに英語の勉強として始めたのが、NHKのラジオ英会話です。
英語ができる人何人かに事前調査したところ、「結局、ラジオ英会話がいいよ」という声が多かったから。
あともう1つ、ベルリッツもいいよ、とも言われましたが、あれは高すぎる。
そこまで通う時間もないし。
ということで、今、始めてから3週間がたちました。
まだ3週間なのでなんとも言えませんが、1回10分なので無理なくできています。
そしてとりあえず楽しいです。
けっこうこれは重要なのではないかと。
今までやったのは、正直楽しくなかったので続かなかったのかもしれません。
あとは英語を話す機会を作って経験を増やせば、ついに話せるようになるかも!…という期待をもちつつ、今週もラジオ英会話に励むのでした。
english_kaiwa_man


歯科医院に夫を行かせたい

最近悩んでいるのが夫の歯ぎしりの凄さだ。
私達は同じ寝室でベッドも一緒だが、眠りに入るのは断然夫の方が早い。
30分もするとその歯ぎしりは急に始まる。
全くどうやったらそんな音がでるのかわからないが、ギリギリキリキリ、本人に朝確認すると覚えていないというが、予想では奥歯は完全にすり減ってるのでないかと思う。
しかも最近歯を磨くと血がでるだの、臭いが気になる時があるだの、ネットで検索してみるとどうやら、完全に歯周病の症状のようだった。
歯周病は歯ぎしりによってしかも悪化するそうなのだ。これはもう歯科医院で治療するしかないと思われる。
なので、ちゃんと行くように私が言ったところ「痛いのはいやだ。
医者は信用できない」が夫の返事であった。
夫が過去に医療事故に巻き込まれた、だとかヤブ医者にひどい目にあったなどということはもちろんない。
むしろ病院全般が嫌いなので、そんなことに合うはずもない。
「ちゃんとした評判のいい歯科医院なら、痛くもないし治療もすぐおわるよ」と説得したが、なんだか異様に歯科医院を恐れているのである。子供か…。
これまた調べてみると、乳幼児に最初に虫歯菌はなく親からうつって虫歯ができることが広く知られているが、歯周病菌も同じように、親から子供にうつるそうである。
口移しで食べ物を子供にあげた、とかはもちろん、最近の研究では、フーフーとさましたときの息でもうつることがわかったらしい。
別に夫本人が苦しむのはいいが、子供にうつるのはさすがに気の毒である。
その旨をはなしたところ、やっと行ってもいいかな、などとあいまいな返事をするようになった。
「ちょっと、俺より先に自分が行ってみてきてくれ」
よく意味がわからないが、夫が聞いてきた評判のいい街の歯科医院に私が先に行くことになった。
そもそも私は歯の定期健診も大好きだし、別にわざわざ新しい所に行く用事もないのだが、そこで痛くなかったよ、とでもいえば安心していけるということだろうか。
夫の子供じみた考えにはついていけないが、夫が行くためにはマストらしい。
そんなわけで歯科医院に私が行って来ようと思います。


お台場でパンケーキに思いをはせる

お台場にある室内プレイランドに行くため、朝早くから家を出ました。
開園が10時なので、それに間に合うように出かけたのですが、さすがお台場、朝からたくさんの人がいてびっくりしました。
プレイランドに行くための行列かと思いきや、人気のパンケーキ屋さんの行列があったので驚きました。
空いていたら行っちゃおうか、なんて夫と話していたのですが、いやいや、無理です!雨にも関わらずたくさんの人が並んでいました。

でも、調べによると表参道で並ぶよりも行列が短いらしいです。
ここだったら待っている最中にトイレにも行けるし、雨も何とかしのげるので、並ぶとしたらここに並ぼう、と思いました。
まだ有名なパンケーキ屋さんは行ったことがないです。
0歳児を連れて表参道で並ぶ気にはなれなくて…。
でも、お台場だったら頑張れそうだから、頑張ってみたい気持ちが湧いてきました。


びっくりシューウェディング

先週末はFちゃんの結婚式にお呼ばれしてきました!
お相手は結婚相談所で知り合った人だそうですけど、とても背が高くてやさしそうな、ハンサムな旦那さんでした。
ちくしょう、うらましいぞFちゃん!(笑)
最近はもうどしたのみんな、ってくらい、私の周りではウェディングラッシュです。
で、自然と式への出席も増えるわけなんですけど、楽しみなのはやっぱり花嫁さんのドレスとウェディングケーキ。
お料理ももちろん大事なんだけど、やっぱりこう、味がちょっともにょもにょ……とか、美味しいけど量がありすぎて食べきれないとか、色々ありますからね。それに、やっぱり主役は花嫁さんだから、そのドレスが一番のチェックポイント。
ふわっふわに広がったスカートのプリンセスラインとか、マーメイドラインとか、やっぱりその人によって選ぶものが違います。
最近ではエンパイアラインも増えてきたかな? お色直しのカラードレスは、さらに個性が出て面白い。
でも不思議なのは、誰も白無垢を選ぶ人がいないこと。
私も含め、みんなアラサーなんだけど……やっぱり女はドレスが着たいのね。
FちゃんのドレスはシンプルなAラインで、飾りすぎない自然体な感じが彼女の雰囲気によく合ってました。それに、くるんと巻いたショートヘアがすっごくかわいかった!
会場は本物の教会で、小さいながらも趣のある素敵なところ。
ロマンスグレーの神父さんはなんだか憎めない、ちょっとお茶目な人でした。
1119a
Fちゃんの式で変わってたのは、ウェディングケーキがクロカンブッシュだったこと。
クロカンブッシュというのは、シュークリームをツリーみたいに積み上げたケーキで、接着剤には飴を使うそう。
Fちゃんのケーキは彼女の好きなバラの花があしらわれていて、見た目もとっても華やか。
切り分けは難しいとのことなので、実際に食べるシュークリームは別に配られたんだけど、皮がパリッとしててほんとにおいしかった!
あー、花嫁さんほんとにしあわせそうだなー……。
わたしも早く結婚したいなー……。
でも……相手がいないんだよなー……と、毎度おなじみの独り言を心の中でつぶやきつつ、今日も今日とて仕事帰りにファミチキとジャーキーを買って帰宅する私なのでした……。

でも、私の結婚式のときには自作のウェディングケーキでマカロンタワーにしようかな……。
そのためにはマカロンのレッスンを受けに行かなきゃね。(*^_^*)


ママになってもスポーツをがんばる人たちはキラキラ輝いている

ウォーキングやランニングなどしている女性を見かけると、スタイルの良さはもとより、そのファッションにも思わず見とれてしまいます。
カラフルなシャツやショートパンツに身を包んで颯爽と駆け抜けていく姿は本当に美しいと、同じ女性としてうらやましく思えてしまうのです。
先日、買い物に行ったときちょっとスポーツ用品売り場を覗いてみたのですが、どのスポーツのウエアもおしゃれで、着るだけで上手になれそうと錯覚しそうなほどでした。

そういえば、ママさんバレーをしている友達が、「何よりもまず格好から」と言っていたのを思い出しました。
まず、自分好みのスポーツ用品を一式揃えてしまうことで、「ここまでお金をかけたんだから、絶対に辞められない」「上達するまで、がんばるぞ!」という気持ちになるんだそうです。
その時、「バレーやらない?」って誘われたんですが、さすがに初心者としては臆するところがあって断りました。

ママになってもバレーやテニス、マラソンをしている友達がいて、キラキラと輝いていていいな、とは思うものの、やっぱり自分にはちょっと敷居が高いんですよね。
私としてはせいぜい大会の応援に行くのが精一杯です。
でも、いつかはやってみたいっていう気持ちもあるんですよね。難しい女心です。


赤ちゃんの頃のお気に入りの服を飾る

子供が赤ちゃんだった頃の服って、なかなか捨てることができません。
もちろん、シミや毛玉だらけのTシャツやトレーナーはサイズが合わなくなったらすぐに切って端切れにして掃除に使いましたが、余所行きの可愛い服はどうしても手放すことができないのです。
もう着ることがないんだから、知り合いにあげるとか、フリマやリサイクルショップ、ネットオークションなどで売ったっていいのかもしれないのですが、時々それを眺めていると、昔の思い出が蘇るのでどうしてもできないんです。
そんな話をママ友にすると、結構共感してくれる人がいます。
中には、可愛いアンティーク調のハンガーを買ってきて、それにかけて毎日目に見えるところに飾っている、という人もいました。
それを聞いていいアイディアだなと思ったので、私も真似することに。
雑貨屋さんでかわいい木のハンガーを買って、お気に入りの子供服をリビングに飾ってみました。
学校から帰ってきた子供が「これ、どうしたの?」と聞くので、「赤ちゃんの頃着ていた服だよ」と言って、アルバムを見せてあげたところ、目を輝かせて見ていました。
久しぶりにゆっくりと昔の写真を見ながら思い出話ができて、とても幸せでした。
物には思い出が宿りますね。
photo_omoide


仕事も管理もできる会社のアピールにレンタル絵画

オフィスを綺麗にしておくことで、持ち主の心を表面化していると言えるのではないでしょうか。
散らかっている部屋よりも片付いている部屋のほうが印象が良いですし、部屋に邪魔なものがなくなると行動も効率的になります。
オフィスが片付いていれば、この会社はしっかりと管理ができるのだなという目で見られることになります。
そして絵画を飾ることで、部屋の格調をさらに高めることができます。
レンタル絵画を利用することでも、部屋の格調を高めることは可能です。
部屋が片付いているのと同様に、よい絵画が飾られていることでも、その人の趣向や性格をあらわすことになります。
例えば変な絵画が飾られていれば、この人は変な趣味なのかもしれないと、印象を決められてしまうおそれもあります。
人間はどんなに内面で判断すべきと言っても、見た目や第一印象で判断してしまうものです。
だから飾り付ける絵画についても、できるだけ趣味の良いものを選ぶのが無難なことです。
それは例えば当り障りのない風景画だったり、動物が描かれた絵だったりと、当り障りのないもので、しかもかっこよかったり、ほんわかとする絵を飾っていたほうが、少なくとも人の印象を損なうことは無いでしょう。
レンタル絵画では風景画は豊富に揃えられていて、定期的に交換して楽しむという方法もあります。
毎月違った絵が飾られることは毎月の新鮮さがあります。
オフィスを訪れる人が、ここの絵画は趣味が良いなあと思ってくれること、これも仕事のできる会社アピールになります。


下ぶくれの顔の矯正

1116a
最近特に顔の下ぶくれが気になるようになってきました。
以前はもう少しバランスのいい輪郭だと感じていたので、認めたくはないですが年を取ってきたからなぁと諦め気味でした。
そんなときテレビを見ていて小顔に矯正するというエステサロンのお店を紹介していました。
骨盤のように頭蓋骨にも歪みが出てきて、それが原因で肌がたるんだように見えることがあるというんです。私がそうなのかはわかりませんが、一度見てもらいたいなぁと思いました。

ネットでサロンを探してみると、テレビで言っていたことと同じサロンが多くありました。
その中で施術の価格がお手頃だったサロンに行ってみることにしました。
お店に行きスタッフの人に見てもらうと頭蓋骨の絵を出して説明してもらいました。
私の場合、エラの部分の骨の歪みが出ているのと頬骨にも歪みが出ていて、特に左側が下にたるんでいるそうです。
そういえば私は鏡を見るときどちらかというと左側が好きなので、左側のメイクや髪型の基本を決めていました。それが知らないうちに歪んでいたんだなぁと気づきました。
片方だけを見ていると特に気になるので、正面から撮影してもらって見てもらうと確かに左側があきらかに下にたるんでいて、左半分を隠すとそれほどたるんでいるようには見せません。
スタッフの人はこの歪みを頭蓋骨をまず矯正して、筋肉がそれに沿って動くようになればまたきちんとした小顔の表情になってくると説明してくれました。
そしてさっそく小顔に矯正する施術をしてもらいました。

頭にタオルを当てながら上から順番に矯正をしてもらいました。
骨を矯正すると聞くとズレたときに痛いのかなと思いましたが、じっくり力をかけて押さえて痛気持ちいい感じです。
顎の部分も「ここが左右対称じゃないですね」と説明を受けながら両端を押さえつけて均等になるように直している感じを受けました。
これをまず20分ほど続けてみて、一旦鏡を見ながら説明してもらいました。
左側がたるみ気味で下ぶくれしていた感じだったのに、施術してもらうと右側と同じように上がっています。さらに30分これを丁寧に続けてもらって終了しました。
感想としては痛みは感じずマッサージを頭部全体にしている感じですごくスッキリしました。

それから1ヶ月置きに数回通っていますが、施術してもらう度に表情が自然になっていくのを感じています。もう少しで顎、エラのラインが本来の位置に戻って落ち着いてくるそうで、そこで終了となります。
この自然な表情を保てるように頑張りたいと思います。


散歩での新発見

家の近所を散歩していると、よく見たら結構知らないことがあるものだと思いました。
ボロボロのおうちでガラスが割れているけれど修理はせず、段ボールで応急処理をしているところとか、一見いつも見ている道路側からだと小さい家なのにまわりこんでみるとなかなかの奥行きがあるところとか。
中には、近いのに今まで知らなかった家事で焼けた跡がそのまま残った家も見つけました。
・・・ちょっと好奇心で入ってみたくなりましたがもちろんやめました。だいぶ時間が経っているようで、黒く焼けたところにはツタ植物がうっそうと覆いかぶさっていました。

散歩というと、動くボールを追いかけたり、自分の限界を試したりなんてことはしないのでつまらないなと思っていたのですが、近所を歩くだけという手軽さから大抵一日おきくらいの頻度でしています。
やっぱり続けやすいのはすぐにできることなのですね。

walking_woman


やらなければいけないことについて


自分はいつも、やらなければならないことをつい忘れてしまうことが多いです。こういったことにならないために、どうしたらいいか、自分なりに考えてみました。

まず、やることのリストを作ることです。これは当たり前なのですが、どこに記録しておくかです。以前は携帯電話のメモ帳機能に登録しておいたりしたのですが、ろくに見ないので、すぐに忘れてしまうという問題があります。
また、家のテーブルの上に付せんを貼っておくという方法も実施しています。この方法のほうが、忘れてしまう確率はかなり低くなると思います。

あと、やるべきことを思いついた時にどうやって記録しておくかです。これについても、携帯電話などのメモ機能をつかって記録しておくということがすぐにできることなのではないかと思います。

どちらにしても、すぐに忘れてしまうようなことは、あまり重要なことではない場合が多いので、あまり気にし過ぎないということも大事なのではないかと思います。

やりたいことを記録しておき、休みの日にまとめてやるようにして、一気に片付くと、とても充実した休日を過ごすことができたという気持ちになります。

これからもなるべくそういった休日をすごしていきたいと考えています。


スポンサーリンク