ママになってもスポーツをがんばる人たちはキラキラ輝いている

ウォーキングやランニングなどしている女性を見かけると、スタイルの良さはもとより、そのファッションにも思わず見とれてしまいます。
カラフルなシャツやショートパンツに身を包んで颯爽と駆け抜けていく姿は本当に美しいと、同じ女性としてうらやましく思えてしまうのです。
先日、買い物に行ったときちょっとスポーツ用品売り場を覗いてみたのですが、どのスポーツのウエアもおしゃれで、着るだけで上手になれそうと錯覚しそうなほどでした。

そういえば、ママさんバレーをしている友達が、「何よりもまず格好から」と言っていたのを思い出しました。
まず、自分好みのスポーツ用品を一式揃えてしまうことで、「ここまでお金をかけたんだから、絶対に辞められない」「上達するまで、がんばるぞ!」という気持ちになるんだそうです。
その時、「バレーやらない?」って誘われたんですが、さすがに初心者としては臆するところがあって断りました。

ママになってもバレーやテニス、マラソンをしている友達がいて、キラキラと輝いていていいな、とは思うものの、やっぱり自分にはちょっと敷居が高いんですよね。
私としてはせいぜい大会の応援に行くのが精一杯です。
でも、いつかはやってみたいっていう気持ちもあるんですよね。難しい女心です。


赤ちゃんの頃のお気に入りの服を飾る

子供が赤ちゃんだった頃の服って、なかなか捨てることができません。
もちろん、シミや毛玉だらけのTシャツやトレーナーはサイズが合わなくなったらすぐに切って端切れにして掃除に使いましたが、余所行きの可愛い服はどうしても手放すことができないのです。
もう着ることがないんだから、知り合いにあげるとか、フリマやリサイクルショップ、ネットオークションなどで売ったっていいのかもしれないのですが、時々それを眺めていると、昔の思い出が蘇るのでどうしてもできないんです。
そんな話をママ友にすると、結構共感してくれる人がいます。
中には、可愛いアンティーク調のハンガーを買ってきて、それにかけて毎日目に見えるところに飾っている、という人もいました。
それを聞いていいアイディアだなと思ったので、私も真似することに。
雑貨屋さんでかわいい木のハンガーを買って、お気に入りの子供服をリビングに飾ってみました。
学校から帰ってきた子供が「これ、どうしたの?」と聞くので、「赤ちゃんの頃着ていた服だよ」と言って、アルバムを見せてあげたところ、目を輝かせて見ていました。
久しぶりにゆっくりと昔の写真を見ながら思い出話ができて、とても幸せでした。
物には思い出が宿りますね。
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仕事も管理もできる会社のアピールにレンタル絵画

オフィスを綺麗にしておくことで、持ち主の心を表面化していると言えるのではないでしょうか。
散らかっている部屋よりも片付いている部屋のほうが印象が良いですし、部屋に邪魔なものがなくなると行動も効率的になります。
オフィスが片付いていれば、この会社はしっかりと管理ができるのだなという目で見られることになります。
そして絵画を飾ることで、部屋の格調をさらに高めることができます。
レンタル絵画を利用することでも、部屋の格調を高めることは可能です。
部屋が片付いているのと同様に、よい絵画が飾られていることでも、その人の趣向や性格をあらわすことになります。
例えば変な絵画が飾られていれば、この人は変な趣味なのかもしれないと、印象を決められてしまうおそれもあります。
人間はどんなに内面で判断すべきと言っても、見た目や第一印象で判断してしまうものです。
だから飾り付ける絵画についても、できるだけ趣味の良いものを選ぶのが無難なことです。
それは例えば当り障りのない風景画だったり、動物が描かれた絵だったりと、当り障りのないもので、しかもかっこよかったり、ほんわかとする絵を飾っていたほうが、少なくとも人の印象を損なうことは無いでしょう。
レンタル絵画では風景画は豊富に揃えられていて、定期的に交換して楽しむという方法もあります。
毎月違った絵が飾られることは毎月の新鮮さがあります。
オフィスを訪れる人が、ここの絵画は趣味が良いなあと思ってくれること、これも仕事のできる会社アピールになります。


下ぶくれの顔の矯正

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最近特に顔の下ぶくれが気になるようになってきました。
以前はもう少しバランスのいい輪郭だと感じていたので、認めたくはないですが年を取ってきたからなぁと諦め気味でした。
そんなときテレビを見ていて小顔に矯正するというエステサロンのお店を紹介していました。
骨盤のように頭蓋骨にも歪みが出てきて、それが原因で肌がたるんだように見えることがあるというんです。私がそうなのかはわかりませんが、一度見てもらいたいなぁと思いました。

ネットでサロンを探してみると、テレビで言っていたことと同じサロンが多くありました。
その中で施術の価格がお手頃だったサロンに行ってみることにしました。
お店に行きスタッフの人に見てもらうと頭蓋骨の絵を出して説明してもらいました。
私の場合、エラの部分の骨の歪みが出ているのと頬骨にも歪みが出ていて、特に左側が下にたるんでいるそうです。
そういえば私は鏡を見るときどちらかというと左側が好きなので、左側のメイクや髪型の基本を決めていました。それが知らないうちに歪んでいたんだなぁと気づきました。
片方だけを見ていると特に気になるので、正面から撮影してもらって見てもらうと確かに左側があきらかに下にたるんでいて、左半分を隠すとそれほどたるんでいるようには見せません。
スタッフの人はこの歪みを頭蓋骨をまず矯正して、筋肉がそれに沿って動くようになればまたきちんとした小顔の表情になってくると説明してくれました。
そしてさっそく小顔に矯正する施術をしてもらいました。

頭にタオルを当てながら上から順番に矯正をしてもらいました。
骨を矯正すると聞くとズレたときに痛いのかなと思いましたが、じっくり力をかけて押さえて痛気持ちいい感じです。
顎の部分も「ここが左右対称じゃないですね」と説明を受けながら両端を押さえつけて均等になるように直している感じを受けました。
これをまず20分ほど続けてみて、一旦鏡を見ながら説明してもらいました。
左側がたるみ気味で下ぶくれしていた感じだったのに、施術してもらうと右側と同じように上がっています。さらに30分これを丁寧に続けてもらって終了しました。
感想としては痛みは感じずマッサージを頭部全体にしている感じですごくスッキリしました。

それから1ヶ月置きに数回通っていますが、施術してもらう度に表情が自然になっていくのを感じています。もう少しで顎、エラのラインが本来の位置に戻って落ち着いてくるそうで、そこで終了となります。
この自然な表情を保てるように頑張りたいと思います。


散歩での新発見

家の近所を散歩していると、よく見たら結構知らないことがあるものだと思いました。
ボロボロのおうちでガラスが割れているけれど修理はせず、段ボールで応急処理をしているところとか、一見いつも見ている道路側からだと小さい家なのにまわりこんでみるとなかなかの奥行きがあるところとか。
中には、近いのに今まで知らなかった家事で焼けた跡がそのまま残った家も見つけました。
・・・ちょっと好奇心で入ってみたくなりましたがもちろんやめました。だいぶ時間が経っているようで、黒く焼けたところにはツタ植物がうっそうと覆いかぶさっていました。

散歩というと、動くボールを追いかけたり、自分の限界を試したりなんてことはしないのでつまらないなと思っていたのですが、近所を歩くだけという手軽さから大抵一日おきくらいの頻度でしています。
やっぱり続けやすいのはすぐにできることなのですね。

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やらなければいけないことについて


自分はいつも、やらなければならないことをつい忘れてしまうことが多いです。こういったことにならないために、どうしたらいいか、自分なりに考えてみました。

まず、やることのリストを作ることです。これは当たり前なのですが、どこに記録しておくかです。以前は携帯電話のメモ帳機能に登録しておいたりしたのですが、ろくに見ないので、すぐに忘れてしまうという問題があります。
また、家のテーブルの上に付せんを貼っておくという方法も実施しています。この方法のほうが、忘れてしまう確率はかなり低くなると思います。

あと、やるべきことを思いついた時にどうやって記録しておくかです。これについても、携帯電話などのメモ機能をつかって記録しておくということがすぐにできることなのではないかと思います。

どちらにしても、すぐに忘れてしまうようなことは、あまり重要なことではない場合が多いので、あまり気にし過ぎないということも大事なのではないかと思います。

やりたいことを記録しておき、休みの日にまとめてやるようにして、一気に片付くと、とても充実した休日を過ごすことができたという気持ちになります。

これからもなるべくそういった休日をすごしていきたいと考えています。


飲食店移転の時に導入した排水処理の装置

飲食店を新しくしたくて近くにあるビルにお店を移転しました。

ようやく営業が始まって常連さんも離れずに来てくださっているので、移転して良かったなとホッとしています。

移転は初めてでしたが設備の設置にはいろんなものがあるんだなぁと改めて感じました。

その設備の設置でこれから移転する人におすすめしたい装置をご紹介したいと思います。

今回移転したテナントでは、グリーストラップの清掃をこれまでお願いしていた業者さんにお願いする予定でした。

業者さんから「シンクを新しくするなら導入をお勧めしたい装置があるんです」と話がありました。

その装置は「シンク型油脂分自動分別機」というものです。

シンクの中にある分離器で油を分解してグリーストラップに流れ出る油分を大幅に減らすことが出来るそうです。

これを使えば排水処理に関するコストを大幅に削減することが出来るということで勧められました。

「でも清掃代の収入が減ってしまうと業者さんも収入減っちゃうんじゃない?」

「清掃の人たちを確保するのが中々難しくなってまして・・。この装置の導入が進んで行く方がいいんですよ。良い装置なのでエコにも貢献出来ますし」

なるほど。

業者さんとしても清掃の収入よりもこのシンクをいろんな人に購入してもらう方がメリットがあるのかと納得しました。

価格を見てみると通常のシンクよりは確かに高いですが、油分を流してしまう量を減らしてエコにもなるという所に興味を持ちました。

初期投資は少しかかりますが、グリーストラップの清掃負担も減ります。

これまで従業員の負担を減らすためにこの業者さんに清掃をお願いしていました。

でもこの装置を導入すれば、従業員が清掃をするとしても臭いが少なく清掃の量も少なくなるということでした。

実際移転をしてみてグリーストラップの汚れは明らかに減りました。

従業員にまた清掃してもらうことにしましたが「これなら楽に出来ますね」と好評です。

排水処理のコストも削減になり、従業員の負担を最低限に出来るのでこの装置はおすすめですよ。


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