2016年08月 一覧

住まいを購入することにした理由

住まいを確保することは、社会の中で住む上で当たり前のことがお金がかかります。
経済的に自立してからというもの、住宅費というのは常に出費の大きな割合を占めていました。1人暮らしをするようになってからは、なおさらです。
住宅費を抑えることが出来るかを考えた結果、住宅を買うことにしました。
言うまでもなく、これは人生最大の買い物、そして人生最大の賭けと云っても過言ではありません。

買うことに決めた理由は、いくつかあります。

1つ目には、住宅費として払う費用は、すべてが自分の所有になるためのお金だからです人に利益にために、そして一時的な占有のために払っているのとは断然意味合いが違います。いわば、自分の将来に投資していると解釈できてmると考えたからです。

2つ目に、礼金を払うことの意味が、理解できなかったからです。礼金とは、貸主に対して「貸してくれてありがとう」と伝えるためのお金とも考えられます。何しろ、敷金とは違って、返金されることはないのです。
このことに付随していえば、礼金不要の物件というのは、礼金を要求する物件と比較すると何かと遜色が劣るからです。当初は、賃貸で検討していた時期がありましたが、この違いをしみじみ感じました。購入すれば、誰にも礼金を払わなくて済みます。そして、契約期間の度に、家賃以外の経費を払わなくても済みます。

そして、3つ目に、所有することによって、自分が住むという使い方だけでなく、人に貸す、つまり賃貸として利用するという自由を得ることができます。将来的に、他に住むところが見つかった場合、物件を賃貸に出せば、安定的な収入源に変えることができます。現代では、収入源を複数にすることによって、収入変動のリスクを抑えるスタイルが可能です。その一つの収入源として物件を使うこともできるのです。

最後に4つ目に、誰かの干渉を受けなくても住むということです。住むにあたって、期間は自分で決めることができ、間取りだって変えることができます。そして、トイレやエアコンなど設備を変えることも自分に決定権があるのです。これは、賃貸では得られない特権です。所有権という権利が、どんな意味を持つのかを改めて考えると、いろんな可能性を秘めていることが分かります。

このような理由で、住まいを得るために、賃貸ではなく、購入することを選びました。この選択については、いろんな不動産や雑誌、メディアで取り上げられる話題ですが、何を優先するかという希望を明確にすることが、選択する上での第一歩です。

この度購入する住宅の屋根には遮熱塗料が塗装されており、冷暖房費も節約出来そうです。


休み明けにはデスクに書類がいっぱいに

この前、有休を使って4連休を取ったのですが、休みが開けたその日の朝にデスクに書類がたくさん置いてありました。
紙の書類1、2枚ならまだしも、ホッチキス止めの冊子があったり、なんだか面倒くさそうな雰囲気がプンプンする感じです。
少し休みを取るいつもこうなのですが、よりよってまた面倒くさそうな案件の資料が厚くて文字の量が多かったりするので厄介です。
たまには休みでリフレッシュも必要だと思っていますが、休み明けのこういう作業がとても煩わしく感じてしまいます。

休みを取っていたのですから仕方がないことではありますが、さすがにこの量は見る気を失くさせるだけの力があります。
順番に処理していこうと思うのですが、どうしても早く済ませられそうなものから目を通そうとしてしまいます。
こういう時に限って締め切りが間近に迫っているものがあったり、あるいは私とはまったく無関係なものが紛れていたりします。
休みのスケジュールは誰でも社内のSNSで見れるはずなのに、問答無用で置かれているのでちょっとイラっときてしまいます。

ご丁寧に、このご時世に回覧したとサインして次の人に回すものまであったりします。
こういう書類は休みの私を抜かしてくれればいいのに、どうしてこう融通が利かないかなと思って、思わずため息が出てしまいます。
メールで送ってくれたり、社内のSNSで回覧してくれればもっと効率がいいのにななんてことを常日頃から言ってはいますが、まるで改善する気配はありません。
ペーパーレスを掲げて何年も経ちますが、一向にこういう紙の書類はなくなりません。

たいして急ぎでもないけど、書類を放置も出来ないので、こういう雑務に時間を割かれてしまうのが私はすごく嫌です。
休み明けの恒例行事ではありますが、こういうことがあるので有給を取るのも逆に面倒くさく感じられてしまいます。
紙の書類というのは、有無を言わさずに読めと言われているような強制感があります。
私一人がこうして文句を言っていてもしょうがないのかもしれませんが、もうちょっと何とかならないものでしょうかね。
room_office


車のバッテリー、交換目安って?

わが家にある車は2台ですが、私が運転しているのは主に軽自動車です。ほぼ私専用になっている軽自動車ですが、昔は通勤、今は近所への買い物程度でしか運転することがないためあまり走っていません。もうすぐ購入から10年近くたちますが、この前3万キロにやっと到達したくらいです。
更に、車にはめっぽうという私。決してこまめにメンテナンスしてあげているとは言えません。そのため、定期的にエンジンオイルを交換しに行った際にも「そろそろ車のバッテリーを交換した方がいいかもしれません」と言われても、よく分からないんですよね。一度ほいほいその言葉にのって交換したら、夫から「ビジネストークの場合もあるよ」と言われてがっくり。それ以降、「夫に相談してから決めます」でごまかしています。
ただ、ちょっと調べてみると車のバッテリーは大体2年程度が目安なのだとか。乗り方などで差は出るものの、定期的に変えなくてはならないのは事実のようです。
知識がないのでこの際もう少し自分のためにも調べてみたところ、自分で車のバッテリーの調子を知る方法は、「音」とのこと。エンジンを始動した時、スターターモーターの回り具合で判断したらよいそうです。すぐにしっかりとかかればいいのですが、「カカカカッ・・・」と引っかかるような音で、やっとエンジンがかかるような状態ならバッテリーの交換時期のようです。
確かに音がおかしければ、「車が不調かもしれない」と気づくことができますね。ビジネストークばかりというわけではないでしょうが、まずは自分の耳で状態を知り、その上で検査してもらった上で交換してもらおうと思います。


これはなんとかしたいと思っていること

もともとアレルギーなどはないはずなのですが、最近肌の痒みに悩んでいます。
背中が特にひどく、一度かいてしまうと痒みもどんどん増すようでなかなか辛いものがあるのです。

鏡に映してみると、別に腫れているとか湿疹ができているといった様子はありません。
家族に見てもらっても、「爪でひっかいた跡があるけれど、特にこれといった肌の異常はない」ということなのです。
それで、乾燥で痒いのかもしれないと考えています。

湿疹などの症状がないからわざわざ皮膚科に行くのもためらわれるし、なんとか自分で治めるようにしたいのです。

夫からは「日光にあんまり当たらないことも影響があるんじゃないのかな」と言われています。
確かに日焼けをしたくないので外出するときにはいつも肌をしっかりとカバーするような服装です。
タンクトップなどの上にちょっと薄手のカーディガンを羽織るとか夏用の透かし編みのボレロを着るといった感じなのです。
残念ながら子供のころのように「海やプールで思いっきり遊んで日に当たって」ということはもうありません。

やっぱりそういうことは人間本来の体のリズムから考えるとちょっと異常なのかなあと思っています。
それでもやたらと日に焼けてシミができるとかいうことになっても困ります。
それで食べ物からなんとかしようと努力することにしました。

肌の潤いを補給してくれるネバネバ食品はもちろんのこと、ビタミンもたっぷりと取りたいので野菜ジュースやフルーツジュースを利用します。
幸い夏の暑い時期の昼間にはよくミルクシェイクを作るので、そこにオレンジやスイカなどのフルーツをたくさん入れるのです。

そのほかに健康系の雑誌で読んで注目しているのがニンジンジュースです。
記事では一定の期間に毎日ニンジンを食べるという実験をしていました。
その結果、便秘の解消や肌がしっとりしてきたなどの成果があったということでこれはよさそうだと思ったわけです。

便秘は今のところ問題になっていないのですが、肌の潤いは興味があります。
なのでミルクシェイクを作るときに生のニンジンも一緒に入れるか、ニンジンジュースを足すなどの方法をやってみることにしました。
暑いときにはカレーなんかも結構メニューに登場するので、ジュースだけでなくいろいろと使えそうです。

また、夏で汗をかくとやっぱり肌で雑菌が繁殖しやすくもなるだろうと思います。
洗いすぎもよくないというのは今や常識ですが、汗をかいたままにしておくわけにもいきません。
考えれば最近は一日に何回もシャワーを浴びたりすることがあります。
それで、寝る前に浴びるシャワーのとき以外は石鹸やボディーソープを使わずに汗を流すだけにしようと思います。

お気に入りのボディーソープなどを買うお店で「シルクのボディタオル」を見つけたのでそれも買ってきました。
体を洗うときに使うボディタオルやブラシなどの刺激も、こういう肌トラブルがあるときには症状を悪化させる原因になると聞いたからです。
シルクやコットンなどの天然素材は肌にも優しく摩擦が少なくていいということなので、使ってみようとなったのでした。

冬になるとこういうトラブルに見舞われることはあったのですが、それ以外の季節では初めてなのでちょっととまどっています。
あせもも経験がないし、大人になってからは「流れるほど汗をかく」ようなことはまずなくなっています。

まだ始めたばかりで結果のほうはわかりません。
肌の潤いがきちんと確保されるようになれば背中の痒みの症状も治まるだろうかと思います。

何よりも外出したりして「痒いな」となると人前でいきなりボリボリかくわけにはいきませんから、なんとかしたいなと思っているのです。
nikibi_girl


中古車を見つけるにあたり

私は、前々から中古車の購入を検討してました。
私は、ローンが嫌いで現金主義で必ず現金で買える金額でなければならないため、新車では手が届かないため年式が新しく、距離も走ってない新古車みたいのを探してました。

家族は5人で、子供達もいるためファミリーカーを中心に探していました。ですが、中古車、新古車で予算内に入る車がありませんでした。全国販売をしてくれる販売店をgooだったりカーセンサー等で見ていたんですがなかなか出てこないで、半分以上諦めていました。

私は、元々根っからの車好きで、色々な車種を検討していたんですが、家族のことを考え諦めてファミリーカーに走っていました。

元々、トヨタの車が大好きで、年齢を重ねるごとにトヨタが世界に誇る国産の高級車レクサスに興味がわいていました。ですがレクサスの中古車だと認定中古車じゃないとディラーは整備しないなど色々な事をネット等で調べると出てきて不安でなかなか夢を叶えるのは難しいのかなと諦めていました。

そんなときでした、私がgooで気に入っているレクサス専門店の販売店になかなか程度のいい車が掲載されていたので興味本位で電話して確認することにしました。すると、やはり程度がいいけど価格は破格に高かったです。ですが、販売店の担当の方から掲載してない入庫したばかりの車があると話が来ました。私は、レクサスの中では一番価格が安いctを探していたのでその車種もctだったので画像はないですが口頭で説明してもらいました。すると、二年落ちで走行が4千しか走っていない車でした。ですが修復歴がありラジエーターコアサポートを修理した車でした。

ですが販売店の担当の方からは凄くわかりやすい説明を頂き納得でき、購入したいと考えました。金額的にも現金で買える範囲でしたので画像を送ってもらったり動き出しました。まずは家族です。ファミリーカーを諦め荷物は積めない、後部座席は狭いを許してもらえるか不安でしたが、家族は諦めないで探したから巡り合えたんだから買いなといってくれたのです。

私は、嬉しくて、涙が出ました。それから試乗するまでは契約をしないで、遠方まで赴き、試乗して契約しました。後部座席の暑さ軽減のためカーフィルムもディーラーでお願いしました。
納車まで時間が掛かりましたが凄く程度のいい車を購入できたと思ってます。販売店の担当の方も半期に一回でるかでないかの上玉だと大絶賛してましたし。車を買うということは、やはり諦めないと言うことがよくわかりました。私は、これからレクサスを大事にすると共に、レクサスの品格にあうように日々精進していきたいと考えてます。


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